FTSトップ > ご利用ガイド > 時計バンドについて

  • HOME
  • ご利用ガイド
  • 時計バンドについて

時計バンドについて

メタルバンドの時計装着サイズについて

時計装着サイズの調整をご希望のお客様へは、お客様の腕に合わせて長さを事前に調整し商品を発送させて頂いております。下記、装着サイズ(腕に装着した際の周長)より選択が可能です。


調整なし
A:130−140 mm
B:140−150 mm
C:150−160 mm
D:160−170 mm
E:170−180 mm
F:180−190 mm
G:190−200 mm ※調整駒は付属しません
H:200−210 mm ※調整駒は付属しません
I:210−220 mm ※調整駒は付属しません


装着長さA〜Fの調整にあたり取外しましたバンド駒は、商品と一緒に同梱させて頂きます。
店舗での長さ再調整の際は、バンド駒をお持ちの上ご来店頂けますようお願いいたします。

時計装着サイズのご確認方法

1.時計装着サイズ測定用メジャーを印刷する。

    時計装着用メジャーをダウンロード、印刷し腕に巻き、上記ご希望の周長(A〜I)をご確認ください。裁縫用メジャーでも測定ができます。

  • 時計装着用メジャーのダウンロードはこちら
  • 印刷設定にて用紙サイズは「A4」を設定する。
  • 倍率は100%に設定する。(拡大/縮小しない設定にする。)

2.メジャーを腕に巻き、ご希望の着け心地に近いサイズを測定する。

写真は家庭用の裁縫用メジャーでの計測例となります。

  • ぴったり 腕周り+0mm
  • 標準 腕周り+10mm
  • ゆったり 腕周り+20mm

3.測定結果に近い「時計装着サイズ」をご選択ください。

例)
時計装着サイズ 155mmの場合「C:150−160 mm」を選択します。
時計装着サイズ 160mmの場合 メジャーをゆるめたり、きつくし、「C:150−160 mm」または「D:160−170 mm」のお好みのサイズを選択します。

  • ご入力いただいた時計装着サイズを元にバンド長さの調整をいたします。
  • 実際に装着した際の適切なサイズは異なる場合があります。腕時計の付け心地は装着サイズだけでなく、骨格、季節によっても異なります。
  • 革バンドの長さはご用意している長さのみとなります。(最小145mm−最大200mm)

メタルバンドの長さ微調整について

本商品には、装着長さの微調整(約7mm)を可能とするフィットアジャスターを採用しております。中留のボタンを押した状態で駒をスライドすることで装着長さの微調整が可能となります。

フィットアジャスター

バンド調整チケットについて

メタルバンドモデルをご購入された全てのお客様に「バンド調整チケット」を同梱させて頂いております。
バンドの長さ調整をご希望されなかった場合、または調整後の腕時計の付け心地が好みでなかった場合は、ご購入商品と、商品に同梱されている「保証書」「バンド調整チケット」「バンドのコマ」を下記の店舗までお持ちください。無料で調整させていただきます。

※コマ足しが必要な場合は別途料金がかかります。ご了承ください。
※調整チケットは1回限り有効です。ご使用後は店舗にて回収させていただきます。

革バンドについて

革が傷みづらいタイプの中留

革バンドの長さ調整構造について

革バンドの長さにつきましては、お客様自身にて調整が可能です。
調整方法につきましては、同梱の 皮革バンドの長さ調整方法のご案内をご確認ください。

 

ひもを切った後に、再度バンドの調整が必要な場合は、弊社Web サイト「長さ調整可能なバンド」の「皮革バンドの長さ調整」( 三つ折れプッシュタイプ) の動画をご覧ください。


中留につきましては、お客様へ長くお使い頂けるよう、毎日のご使用にて革が傷みづらい三つ折れプッシュタイプを採用しております。


革バンドの素材について

牛革の中でも高品質であるカーフを採用しております。お客様に毎日ご使用頂くことを想定し、腕への馴染みやすさを最優先に考え素材を選定いたしました。

ご購入時点では革は硬い状態にあるため、お客様の腕の形状に合わせて馴染ませるように癖付け頂くと、より良い装着感にてご利用頂けます。